大学構内を周遊しながら、構内にあるものを見て謎を解いていくというものです。 今年の謎解きは本誌と追加コンテンツの二種類あります。 追加コンテンツは本誌の延長という立ち位置なので本誌を解きおえてから解くことができる謎です。 本誌だけでも十分に謎解きを楽しむことはできますが、追加コンテンツでは伏線回収もあるのでぜひやってみてください!!
6月6日(土) 9:00~21:00
6月7日(日) 9:00~17:00
hard:200円(追加コンテンツあり)
ご不明な点等ございましたら、工学部前の北大祭公式ショップまでお越しください。担当者が対応いたします。
なお、中央食堂前にも北大祭公式ショップはございますが、こちらでは謎解きに関する対応は出来かねますのでご了承ください。
大学構内を周遊しながら、構内にあるものを見て謎を解いていくというものです。 今年の謎解きは本誌と追加コンテンツの二種類あります。 追加コンテンツは本誌の延長という立ち位置なので本誌を解きおえてから解くことができる謎です。 本誌だけでも十分に謎解きを楽しむことはできますが、追加コンテンツでは伏線回収もあるのでぜひやってみてください!!
ご不明な点等ございましたら、工学部前の北大祭公式ショップまでお越しください。担当者が対応いたします。
なお、中央食堂前にも北大祭公式ショップはございますが、こちらでは謎解きに関する対応は出来かねますのでご了承ください。
①、②には漢字1文字が当てはまります。
矢印の方向に読むと、漢字2文字の熟語が出来そうです。
①を埋めると、空を飛ぶことやありもしないことを考えることといった意味の単語が完成します。
②には、体のある部位を指す漢字が入るかもしれません。
緑枠が示しているのは、上2行、すなわち、“BIRTHPRACE OF THE FIRST ARTIFICIAL SNOW CRYSTAL” に含まれている7単語です。
この7単語を使って、クロスワードをし、完成したら、解答欄の番号に対応するアルファベットを解答欄に埋めてみましょう。
“OF” “THE” ”FIRST” ”SNOW” “CRYSTAL”は、同じ文字数の単語が他にありません。
この5つから埋めていくと上手く行くかもしれません。
クロスワード内の数字が対応している欄にアルファベットを埋めて、右のイラストとの関係を考えてみましょう。
右側のイラストは、上から”MUSIC” “JUNE” “PEN”を表しています。
そのままでは対応関係が見えてこないので、矢印の数とその意味を考えてみましょう。
アルファベット表の上に右向きの矢印があります。アルファベット表を右に移動すると..?
上から4つ目の単語の一番右側の欄に、何か線のようなものがあると思います。
通常通りアルファベットを埋めて、アルファベットと線を合わせて1文字ととらえると別のアルファベットになるかもしれません。
文字枠が古河講堂の窓の形と一致しています。古河講堂の窓に◎がないか、よく見てみましょう。
答えは、北海道大学になじみ深い花の名前になります。
(オレンジの解答欄)がなにか分からない時は、1ページ前を見返してみるとわかるかもしれません。
近くにある銅像は、中央ローン前に位置するクラークの胸像のことを指しています。
その場所からスタートして、近くにある有名な銅像の持つレリーフの形と一致する場所まで、向かって右にのみ曲がりながらたどり着きましょう。
向かって右にのみ曲がれると言っても壁に当たらないと曲がれないというわけではありません。
また、通った場所のカタカナを読んでいくと、文章が完成します。文章が完成するようにスタートからゴールまで進み、出来上がった文章の指示に従いましょう。
解答に必要な工程は2段階あります。
1段階目では、「レイソウ」を「○○○」に変えます。「レイソウ」を含む言葉が以前出てきたのではないでしょうか。
2段階目は「ナ」を「○」に変えます。正しく工程を踏めると、変換前の言葉が全く新しい別の言葉になっているはずです。
トラベル・共済は、縦4✕横5の20マスで構成されていて、右下のマスだけが赤色、他のマスは青色で構成されています。このような部分が隠れていないか探して囲ってみましょう。
その範囲内で、1からスタートして全てのマスを辿れるように進んでいきましょう。
正しい手順を踏めると、指示文になります。
一度囲った後、指示文に従い、○○○○○(○○○)で、先ほどと同様のことを行います。
正しく手順を踏めると、こちらも指示文になります。答えは単語になるので、上手く行かない時は指示のとらえ方を少し変えてみると良いかもしれません。
左下のものは「かんきり」を表しています。あまりなじみのないものかもしれません。
途中の過程で、しりとりの仕方が複数通りありますが、「ん」で終わるようなしりとりの繋げ方は1通りに定まります。うまくいかない時は別の繋げ方がないか探してみましょう。
うまく繋げられると、四角形が2つ現れると思います。右から読んでいくと、指示文が現れます。指示文が現れない時は、「右から順に」読めていない可能性があります。
指示文を、別のとらえ方で見てみましょう。
「○○○○○」ではどこかわからないかもしれませんが、「○」○○○○に○文字の単語があるはずです。「○」がないか見開き全体をよく探してみましょう。答えは単語になります。
N1、N2はよく見ると四角形ではありません。また、E~教室は「N」を含まないのでカウントしません。他にも、小さくてわかりにくいかもしれませんが四角形でない部屋があるので、手元の冊子を見ながら探した方が見つけやすいかも..?
一度指示文が出来上がるはずです。その指示に従うと、答えの単語が分かるはずです。
指示文を読んだ後にマップをよく見てみましょう。○○で挟まれた部分が見つけられるかと思います。
今までの答えを、解答欄と色が対応する場所に埋めていきましょう。正しく埋め、ひらがなにして通しで読むと別のとらえ方が出来るようになるかもしれません。
正しく埋められると、えんむすび くうふく まないた てがみ わがやとなります。
これには4つの指示が隠れております。
例えば、えん(円)は、物語の始めの始めに自分で描いた覚えがあるのではないでしょうか?
えんむすび→円結び のように解釈して、円を結んでみましょう。その後に続く3つの指示に従うと答えの単語が浮かびあがってくるかもしれません。1単語で1つの指示とは限らないことに注意してみてもいいかもしれませんね。
最初のページに正しく円をつけられていると、ダイヤとスペードを結ぶことになると思います。この線上にある言葉に、以下に続く「くう ふくまない(含まない)」「たて(盾) が み」「わ が や」のルールを当てはめると、北大祭になじみの深い答えが出てくるはずです。
ご不明な点等ございましたら、工学部前の北大祭公式ショップまでお越しください。担当者が対応いたします。
なお、中央食堂前にも北大祭公式ショップはございますが、こちらでは謎解きに関する対応は出来かねますのでご了承ください。
チャートを辿りましょう。工学部周辺は1960年にタイムスリップしていることに注意してください。そのため、干支はあの動物です。工学部棟がいつ建て替えられたか、本誌をよく探してみると分かるかもしれません。銅像に関しても、本誌をよく読むとヒントが隠れているかもしれません。
示された画像に見覚えはないでしょうか。本誌を探してみると規則性がみえてくるかもしれません。看板に書いてある情報にも注目して、イラストに対応する規則性を見つけましょう。
イラストは、それぞれ「どうぞう」と「しっぽ」を示しています。
赤文字は和名、青文字はアイヌ語での呼び名を表しています。正しく手順を踏めると、指示文が出てきます。
写真の外周が大野池の形になっていることに気付いていますでしょうか。
また、大野池に到着した時点で画像たちが、大野池のどこかに対応していそうなことにも気付いていますでしょうか。
これらのことと、得られた指示文を合わせると、答えを示す文章が出てくるはずです。
文章が分かっても答えが分からない時は、本誌を読み返すと良いかもしれません。
看板に書かれたカタカナの単語がイラストにないか探してみましょう。除外のルールがあるので、そのルールを忘れないよう注意してください。
「シンボル」がなかなか見つからないかもしれません。本誌を読み返すと、なにか怪しいものがあるかもしれません。
一度答えが出たら、再びチャート図を辿ることになりますが、農学部棟周辺は1945年にタイムスリップしていることを思い出してください。特に、クラーク像の有無に関しては少しややこしくなっています。
正しくチャート図を辿れると、縦5✕横10の表を探すことになると思います。
5x10の表は、追加冊子内には見当たらないかもしれません。本誌を見返してみましょう。
本誌の古河講堂の謎その2に、縦5x横10のカタカナの表が見つかるかと思います。この表を見ていき、50音表と重ね合わせて考えた時に一致するカタカナが3つ存在します。これを上から読むとこの農学部棟の問題の最終的な答えになります。
謎ができる原因は落とし物であることが説明されました。ではその落とし物はどこにあるでしょうか。本誌のLINEを振り返ってみると良いかもしれません。
本誌のLINEで総合教育棟の謎を解いたときに、ストーリーがありました。その内容を振り返ってみましょう。
中央の四角の形や四角の配置に見覚えはないでしょうか。追加冊子を振り返ってみましょう。謎が解けたらチャート図をたどり、現れた指示に従いましょう。チャート図をたどるときは、農学部棟や工学部棟の謎を解いたときと同様に本誌を振り返って情報を探しましょう。
今の状態では最後の謎の場所を特定できなさそうです。何か重要な要素を忘れていないでしょうか。追加コンテンツのLINEをさかのぼるとこの謎を解く要素が見つかるかもしれません。その情報を探してもう一度やり直してみましょう。
追加コンテンツのLINEのはじめに、チャート図についての解説が書かれていました。その情報をチャート図に適用してもう一度やり直しましょう。
今年の干支は何かというと、午(ウマ)です。どこかにウマはいなかったでしょうか。本誌を振り返ると見つけられそうです。
ウマは本誌の総合教育棟の謎に書かれていました。では、ウマの間とはどこでしょうか。ウマがいるこの地図はフロアマップであることを考えてみると、最後の謎の場所がわかるかもしれません。
左のイラストは上からそれぞれ「GOLD」「SING」「COIN」です。右のそれぞれの分数は何を示しているか、看板に書かれている単語の文字数に注目して考えてみましょう。
分数はそれぞれの単語の何文字目かを示しています。ですがこの規則性に則って文字を入れても意味のある単語になりません。ここで、分数と解答欄の間にある指はどこかで見覚えがないでしょうか。本誌の謎を振り返ってみましょう。
分数と解答欄の間にある指は人工雪の謎に使われていました。この謎の規則性をこの謎にも適用してみましょう。
空欄の形に見覚えはないでしょうか。本誌を振り返って見ましょう。
ふっとう君とサイロはどこかにないでしょうか。追加冊子をくまなく探してみましょう。
「いちょう」は「銀杏」の他に何か別のものがないかを考えてみましょう。また、それがどこにあるかを探すときは、あなたが持っているものすべてに注意してみましょう
追加コンテンツに挑戦しているということは、本誌でタイムスリップしてからまたタイムスリップしているはずです。タイムスリップした西暦を特定する時は隅々まで確認しましょう。すべての西暦を確認したら、補足情報も使って指示に従ってみましょう。
指があるクラークのイラストはどこかになかったでしょうか。追加冊子を読み返してみましょう。
クラークの指先をたどると『「サクラの花びらのイラスト」「時計のイラスト」まわり』となりました。この並びをうまくとらえると次に読む場所がわかりそうです。
サクラの花びらは大野池謎の周囲にありました。それぞれのところには文字が割り振られていたはずです。